【秋編】女性のお見合いを成功に導く服装は?

夏よりも気温も下がり、おしゃれするのが楽しくなる秋。

暑さも和らいでくる秋には、せっかくなので楽しみながらお見合いの服装を選びたいものですね。

ここでは秋のお見合いを成功に導く服装ご紹介するとともに、キャラクター別の服装の選び方やお見合いにおけるNGアイテムなど、盛りだくさんでご紹介いたします。

 

キャラクター別お見合い服アドバイス

もしあなたが、

「ファッション好きで流行に敏感な女性なら」

このタイプの女性は自分が好きなファッションテイストを持っていると思いますが、「お見合い」の場合は、あえて自分のテイストを出さずに、あくまでも「無難」にまとめるとよいでしょう。

流行のアイテム(例:牛革のフリンジバック)などは取り入れず、自分的には物足りない位のファッションを心がけるとよいでしょう。

 

もしあなたが、

「あまりファッションに興味がなく、センスにも自信がない女性なら」

このタイプの女性は、ヒールのある靴やスカートをはくことに抵抗感があるかもしれませんが、そこは照れずにチャレンジしてみてください。

どんな女性にも共通して言える事は、

・きちんと感
・上品さ
・女性らしさ
・かわいらしさ

以上の4つを取り入れた服装をすると男性に気に入られやすいです。

具体的なアイテムをご紹介します。

・フリルブラウス

 

・リボンブラウス 

 

【夏編】女性のお見合いを成功に導く服装は?の記事でも紹介していますが、リボンやフリルのついているアイテムは女性らしさと可愛らしさがアップするので、ぜひ秋でもオススメです!(通年通しておすすめです)

 

そしてスカートは、フレアスカートがベストです!

丈は、膝が少し見える程度か、隠れるくらいの丈が良いでしょう。

 

これらのアイテムを嫌いな男性はいないといっても過言ではないです。

照れずに着てあなたの魅力をアピールしましょう。

 

「色」について

基本的には

  • さわやかな白
  • スカイブルー
  • 薄い色
  • パステルカラー

がお勧めです。
秋なので、ボルドーやチェック柄、レンガ色などもおしゃれです。

トップス(顔周り)に明るい色を持って来たほうが、顔が明るく見えますし、若々しく見えます。

トップスをこげ茶や黒にしてしまうとハツラツさが感じられず、老けて見えてしまうので損です。

ダークな色や秋らしい色を取り入れたい場合は、靴やバック、スカート等に取り入れて、トップスは明るい色にすると印象が良くなります。

 

アクセサリーについて

アクセサリーはあくまでも「控えめ」なものが良いでしょう。

幅10センチ位ある太めのバングルや、ゴールドがギラギラしているファッションリング、ジャラジャラしたネックレス等は避けたほうが良いでしょう。

 

ブランドのバックについて

ファッションに疎い男性でも、一目でわかるようなブランドのバックや、ブランドのロゴが入っているバックはやめたほうが無難です。

ブランドのバックを持っていると

「お金のかかりそうな女性だな」

と思われる可能性もあります。

結婚相手として敬遠されてしまう要素は、極力排除した方が良いですね。

男性は保守的なところがありますので、高額なブランドのバックは身につけて行かない方がよいでしょう。

 

お見合いにNGなアイテム

ここではお見合いには着て行くにはふさわしくないアイテムをご紹介します。

  • ロックテイストな服(スタッズアイテムやメッセージTシャツなど)
  • 部屋着のような服
  • デニムやジーンズ素材の服(カジュアルすぎる)
  • 露出が多すぎる服
  • 黒ずくめや、こげ茶の服(性格も顔も暗く見えてしまうから)

 

まとめ

秋にお見合いを控えていて、適当な服がない場合には、わざわざ買いに行く位の気合も大切ですね。

お見合いがうまくいって、結婚に進むことができれば、その洋服を、「相手のご両親に挨拶に行く時」に再度着ることもできますし、「結納の時」にも着るチャンスがあるかもしれません。

それほど第一印象(洋服を含めた全体的な印象)は重要で、お見合いの出来を左右すると言っても過言ではありません。

 

いくら内面が素敵でも、外見を男性好みにしなければ、せっかくの内面の良さを理解してもらう前にお断りされてしまいます。

それは本当にもったいない話なので、第一関門である「男性に気にいられる服装」を是非試してみてください。

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